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本当に出た! [ソニーα関連]

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最近狼少年状態ですが、本当に出ましたね。

フルサイズ、視野率100%を物語るペンタ部の存在感が非常に大きいですね。
個人的にはフラッシュ内蔵が良かったのですが、予想通りフラッシュは内蔵されず。
さて一番気になる値段は$3000。
日本での価格はどうなのか、普通に換算だと約321,000円。最近の噂の話通りですな。
発売は11月。あと2ヶ月。

スペック的に気になっていたAFセンサーですが、α700と同じ感じ。
中央以外ラインセンサー。
もう少しがんばって欲しかった。
あとカメラ上部にあるボタン。これも以前から書いてますが、使いやすいさを考えて欲しかった。

レンズは16-35mmF2.8と70-400mmF4-5.6は発表されましたが、竹クラスの標準ズームは何処に・・・
16-35mmが$1800で、70-400mmが$1,500。ヤバイ。思ったより安い。

α900の重さですが、サイトによって数値が異なり、バッテリー込みで895g。バッテリー無しで850g。
他のサイトでは939gだったりと、今日の正式発表で確認ですね。

何はともあれα900発表です。気になっていたAFの所がチョっと残念でしたが、このカメラを手にするとそんな不満も一気に吹き飛びそうです。
早くカメラを触ってみたいものです。
久しぶりに真夜中の更新でした。眠いので寝ます。

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それはそうと、後ろ姿はα700そっくりですな。

http://www.dpreview.com/previews/sonydslra900/
http://www.imaging-resource.com/PRODS/AA900/AA900A.HTM
http://jp.youtube.com/watch?v=wBconVYqncA
タグ:α900

ついにフラッグシップがキター! [ソニーα関連]

α900および未発表レンズ等の登場間近ということもあり、心穏やかになれない今日この頃、皆様いかがお過ごしですか。
RSSでタイトル見て、来たかと、思われた方申し訳ありません。
フラッグシップでも、もう一つのフラッグシップ、そうフラッグシップ・フラッシュが届きました。

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ソニーの最新フラッシュHVL-F58AM
マクロ撮りでもっとも活躍してくれそうな機能といえばクイックシフトバウンス。
縦撮りの時、被写体の下方向からフラッシュが発光してくれるので、影取りが出来そうだなと思いました。
今日は時間の都合で10分ほどしか撮影できませんでしたが、影取りの試し撮りをしてきました。

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ソニー α700+ソニー 50mm F2.8 Macro
上の写真は太陽光により影が出来ています。
下の写真はそれを相殺するように下方向からフラッシュを発光。
補正など一切無しで撮りました。フラッシュ用のディフューザーなどを使えば更に自然な仕上がりになりそうです。
目論見通りの写真がこのフラッシュで撮れそうです。

それはそうと、大利根町のホテイアオイ。
先週は今年は駄目かなと思っていましたが、だんだんと休耕田が紫色に染まってきました。
今度の土日ごろになれば、綺麗に咲き揃っているかもしれません。
ただ、花の量は去年に比べ少ないように思いました。
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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

α900+24-105mm F4.0 SSMで30万円台!? [ソニーα関連]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

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あと2日。
何となくニコソ D700クラスの価格になりそうな気配がしますね。
価格コムあたりの噂では30万円以下だとか。
まぁソニンはα700のことを思い起こせば、発売日直後はご祝儀価格になりそう。

オッサンはマクロレンズを中心に使うので、大口径標準ズームは不要。
以前、ミノルタ時代の大口径標準ズーム28-70mm F2.8 Gを持っていましたが、結局28-105mmF3.5-4.5ばかり使うようになってしまいました。
マクロマンとしては、振り回せるミドルクラス要は竹クラスの標準ズームがホッスィので有ります。
そんな竹クラス標準ズームである「24-105mm F4.0 SSM」。このレンズも70-300mm F4.5-5.6 G SSMクラスの価格になりそうですね。
α900同様、24-105mm F4.0 SSMレンズの登場も楽しみです。

あと超広角は、35mm換算14mmを経験したこともありワイド16mmで我慢できるのか否か。
今現在不満もないので、オリンパス7-14mm F4.0という、じゃじゃ馬レンズで超広角はカバーしていこうと思ってます。

α900とEOS 7D。どっちが先に発表? [ソニーα関連]

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ソニー α700+ソニー 135mm F2.8 [T4.5] STF

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α900+大口径広角ズーム16-35mmの写真が出回っていますが、16-35mm随分と大きそうですね。
最初見たとき24-70mmF2.8かと思いました。1Kg近い重さでしょうか。
カメラ上部から見た写真ではPMAで発表されたボタン配置とほぼ同じ。もう少し傾斜をつけるなりして押しやすくして欲しかったというのが本音。

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やはりペンタ部は大きいですね。100%ファインダーの実力や如何に。
デザインを見てみると、PMA08で発表されたα900の形になりそうですね。
PMA07で発表されたトンガリ頭に丸みが帯びています。
今日はα900ネタはないかなと思っていましたが、土曜とか関係なく登場するとはα900登場の足音を肌で感じてしまいます。
って、いうか価格は・・・



今キヤノソでティザー広告をしているEOS 5Dの後継機ですが、下の写真を見るとEOS 5D Mark2じゃなくてEOS 7Dとなっていますね。はてされ本当でしょうか。
右側のスペックを見るとDIGIC3なんてなっていますが、EOS 50DがDIGIC4なので、どうなんでしょうねと思ってしまいます。進化の先にあるものが逆戻りではね。
10日発表と言われているα900。EOS 5Dの後継はいつ発表になるのでしょう。楽しみです。
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α900。何となく予想通りのスペックになりそう。 [ソニーα関連]

今日もα900関連の噂がアレコレ登場。ホントかウソか。なんとなくホントっぽい情報がチラリと。
やはりファインダー視野率100%の倍率0.74倍。ファインダー大きいのは良いけど、倍率大きすぎると案外疲れるのよね。
連写は5コマ/秒。率直αらしい数値。シャッター耐久枚数が気になります。
インテリジェント プレビューというのが、ただのライブビューなのか、何か付加価値をつけているのか不明ですが、ライブビューらしきモノは付きそうですね。

で、個人的に一番気になるのがAFのスペック。
何だかハッキリしてないけど、全部がクロスセンサーだとうれしい。
今時、ハイアマ向け機種で中央以外はラインセンサーなんてね。

あと、動画は無さそうな感じですね。

もうちょっとハッキリした情報が出てきそうなので明日以降も要チェックですね。価格の情報が欲しい・・・

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ソニーフラッグシップ機α900、9月10日(水)発表! [ソニーα関連]

090403.jpgα900は来週発表デジタル一眼マニアック)とな。
PC Worldで記事になるくらいなので信憑性は案外高め。
待ちに待ったα900の登場は1週間後。長かったですね。
その2日後にはオッサンの愛機DMC-L10の後継機が発表とのこと。

何はともあれ気になるのは価格。
いくら性能が良くても使えなければ絵に描いた餅状態。
HVL-F58AM買ったから軍資金また目減りだけど、気合いと根性と愛でゲッチュだぜ!

果たしてオッサンにも手が届くのか!運命の日は来週!




えっ来週、ソニーαフラッグシップα900発表!? [ソニーα関連]

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ソニー α700+ソニー 135mm F2.8 [T4.5] STF

PMA07でα700と一緒に参考出品されたαフラッグシップ(仮称α900)。
来月行われるフォトキナ2008で正式発表される。いや来週だと、色々噂はつきませんが近々発表されるのは確実(根拠無いけど)で、実に1年半待たされこたとになります。

ベールに包まれているα900。
どの様なスペックになるのか、デザインの変更は有るのか、どのような価格になるのか興味がつきません。
どのようなスペックになるのかなとぼんやり考えてみました。

ファインダー:視野率100%。倍率は0.75倍くらいで眼鏡使用者考慮。
有効画素数:2460万画素。これは既に発表済み。
ダストリダクション:帯電防止コートが少し良くなる。
撮像感度:ISO100-6400(拡張でISO50有り)。大口径レンズを使うと低感度が欲しいぞなもし。
手ブレ補正機能 :2.5~4段。α700並変わらないと思う。
連続撮影:5コマ/秒。昔から欲張らないよね。
シャッタースピード:1/8000~30秒。こんなもんでしょ。
ライブビュー:パタパタ式とコントラストAF。
重量:900g台。
あと、フォーカスポイント全点クロスセンサー。だと良いな~
で、実はフラッシュ内蔵。
私自身スペックのことを考えると、面白みのない内容になってしまいますね。

価格の方はどうも雲行きが怪しくなってきてますね。噂レベルの話しですけど。
アマチュアでも手の届く価格という話から、実売30万円前後的な噂もありましたが、プラス10万円ほどになりそうな噂。
100%ファインダー、フルサイズとなると、そう安くできませんが思い切った価格設定をして欲しいです。

α900はプロ機というより、ハイアマチュア向けなので、キヤノソ エロスの高いやつとかD3みたいな猛烈スペックでは無いと思いますが、頑張って欲しいところと言えばAF。
中央以外の測距点も中央並みに使えるセンサーにして欲しい。
安いカメラではないので、長く付き合えるカメラに仕上げて欲しいですね。

α900と同時発表されるレンズについて [ソニーα関連]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

フォトキナ前もしくは開催期間中に正式発表されるカモというα900ですが、同時発表されるレンズも要注目です。
噂は様々ですが多く挙がっている噂としては、
大口径超広角ズームの16-35mm F2.8 ZA SSM
大口径広角レンズの35mm F1.4 ZA SSM
そしてフルサイズ対応ミドルクラス標準ズーム、24-120mmF3.5-4.5SSM or 24-105mm F4 SSMのどちらか。
以上がα900と同時発表されるという噂。

他にも現行レンズをSSM(超音波モーター)化するという話(噂)があります。
やはり静かなAFを経験すると、SSM化は良いよねと普通に考えます。
あと現行レンズの中で、α900の多画素に耐えられるのかなと思うようなレンズも有ったりと、そろそろ設計の古いレンズはモデルチェンジする時期なのではないのかなと思ったりします。

個人的には50mmF1.4のモデルチェンジが希望です。
やはりフルサイズ機であればこそ50mmレンズは生きてきます。学生時代の気分に戻り50mm一本で色々な被写体にチャレンジしたい気分です。
あと、当然50mm、100mmマクロをフルタイムマニュアルに対応して欲しいですね。

ソニー 70-300mm F4.5-5.6 G SSMのアレコレ [ソニーα関連]

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デジカメウォッチソニー70-300mm F4.5-5.6 G SSM」 の記事が載っています。
吉住嬢の書いてある通りですね。
1.近接時あるケースで描写が甘い。
2.ボケキレイ
3.戸惑うピントリング、ズームリングの位置

なんと言いますか、このレンズの全てといったところ。
付け加えるとすれば、ピントリングはスムースに動き、ズームリングも適度の重さがあってビロ~ンって自重でズームが勝手に伸びない。
AFは凄く速いと言うよりも、音が静かなので撮影に集中できて気持ちいい。
F値の変動でF5.6になるのが早い。

コンパクトデジタルカメラのガリガリ描写に慣れた方であれば、このシルクのような描写に感動するか絶望するかのどちらか。
ミノルタ時代のGレンズに比べてアレコレ言っているるヒトを見かけるけど、17-35mm、28-70mmを所有していた私的には充分Gだと思いますが。
それはそうと、70-200mmF2.8SSM ( ゚д゚)ホスィ…

一番気になるところはやはり、ズームリングが前、ピントリングが後(ボディ側)というのがなかなか慣れません。
考えながら使ってしまいます。
気になるところと言えばそんな所ぐらい。
ミノルタ時代の同クラスズームレンズであった100-300mmF4.5-5.6APOに比べれば断然70-300mmGの方が良い。
買い換えを勧めるほどの出来です。

70-300mm F4.5-5.6 G SSM一本いっとく?

えっ!ソニーのフルサイズ機ついに値段決定?! [ソニーα関連]

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ソニーα700+ソニー Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

漏れ聞こえる噂のレベルでは安い雰囲気バリバリなα900(仮称)。
2,000ドル以下の価格設定となると凄く凄まじい事態になりそうな雰囲気。
これが本当なら嬉しい。

デジタル一眼レフ登場の折より、一般ピープルが買えるフルサイズ機は夢の機種でした。
その先陣を切ったのがEOS 5Dですが如何せん実売30万円超は安いと言っても一般的な価格とはいえない。
EOS 5Dがフルサイズの間口を広め、α900がフルサイズを普及させたなんて歴史の一ページが飾られたらいいよね。

フラッグシップなんて名称からして高額なイメージでしたが、噂の段階ではそう高くない価格。
ニコソ、キヤノソのプロ機クラスの機種を「α」で出すとは思えない。
レンズラインナップを見ても、スポーツと言うより、ポートレイト、ネイチャー系をターゲットにしているように思えます。

本当の価格は未だ不明。
正式発表が楽しみです。
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