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8月皆勤達成! [α700日記]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

Excite Blogで2005年4月ブログ更新の皆勤を達成していらい、3年4ヶ月ぶりにようやくブログ更新の皆勤達成となりました。
今月は夏季休暇があったのでどうなることやらと思っていましたが、無事成し遂げることが出来ました。

去年の7月頃から更新するモチベーションが急激に衰え、今年の2月に至っては1回も更新しませんでした。
そのことを思えば、1年をかけてようやく以前のデジタル花マクロに復活したのかなと思います。

いつまで毎日更新できるか分かりませんが、来月も皆勤を目指していければいいなと思っています。

えっ来週、ソニーαフラッグシップα900発表!? [ソニーα関連]

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ソニー α700+ソニー 135mm F2.8 [T4.5] STF

PMA07でα700と一緒に参考出品されたαフラッグシップ(仮称α900)。
来月行われるフォトキナ2008で正式発表される。いや来週だと、色々噂はつきませんが近々発表されるのは確実(根拠無いけど)で、実に1年半待たされこたとになります。

ベールに包まれているα900。
どの様なスペックになるのか、デザインの変更は有るのか、どのような価格になるのか興味がつきません。
どのようなスペックになるのかなとぼんやり考えてみました。

ファインダー:視野率100%。倍率は0.75倍くらいで眼鏡使用者考慮。
有効画素数:2460万画素。これは既に発表済み。
ダストリダクション:帯電防止コートが少し良くなる。
撮像感度:ISO100-6400(拡張でISO50有り)。大口径レンズを使うと低感度が欲しいぞなもし。
手ブレ補正機能 :2.5~4段。α700並変わらないと思う。
連続撮影:5コマ/秒。昔から欲張らないよね。
シャッタースピード:1/8000~30秒。こんなもんでしょ。
ライブビュー:パタパタ式とコントラストAF。
重量:900g台。
あと、フォーカスポイント全点クロスセンサー。だと良いな~
で、実はフラッシュ内蔵。
私自身スペックのことを考えると、面白みのない内容になってしまいますね。

価格の方はどうも雲行きが怪しくなってきてますね。噂レベルの話しですけど。
アマチュアでも手の届く価格という話から、実売30万円前後的な噂もありましたが、プラス10万円ほどになりそうな噂。
100%ファインダー、フルサイズとなると、そう安くできませんが思い切った価格設定をして欲しいです。

α900はプロ機というより、ハイアマチュア向けなので、キヤノソ エロスの高いやつとかD3みたいな猛烈スペックでは無いと思いますが、頑張って欲しいところと言えばAF。
中央以外の測距点も中央並みに使えるセンサーにして欲しい。
安いカメラではないので、長く付き合えるカメラに仕上げて欲しいですね。

来年の手帳は「ほぼ日手帳2009 COUSIN」に決定 [α700日記]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

来年の手帳は決まりました。ほぼ日手帳2009 COUSIN(カズン)を使うつもりです。
今年は、手帳の乗り換えを3回もしてしまい、結局ほぼ日手帳に舞い戻っている状態です。

理由は至極簡単で、ほぼ日手帳の書き込むスペースが少ないからです。
文庫本サイズで1日1ページのスペースは、私には不足過ぎ。
スペース不足のため、手帳の乗り換えを繰り返してきました。

文庫本サイズのほぼ日手帳のスペースでは、日報&日記的なことしか書けません。
予定を含めメモ的なことを書き出すと、もう1ページほど欲しくなります。
以前から1日2ページ有ればなと思っていましたが、COUSINは文庫本サイズの倍の大きさであるA5サイズなので、私が望んでいたスペースになり使えそうです。

ほぼ日手帳2009 COUSINの特徴としては
・A5サイズ
・カバーの別売りが無く、セットのみ。
・専用文房具が無い。
・文庫本サイズのほぼ日手帳には、日曜始まりのカレンダーが用意されていますが、月曜始まりのみ。
・週間ダイアリーが有る
・日々の言葉がない。

ただ値段は高めの5,900円。
これで来年は手帳の乗り換えをせず、ほぼ日手帳だけで一年を過ごせそうです。

今後のデジタル一眼レフの動画機能に期待 [α700日記]

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ソニー α700+ソニー Vario-Sonnar T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA

ニコンD90の動画機能。
各所を見てまわると、予想通り動画なんてイランという意見が出ていますね。やはり古来からのカメラ小僧の特徴として新しいものに対する拒絶反応は相変わらず。
たぶん自分が買うであろう機種に動画機能が付けば使ってしまうモノです。それで1年経てば当然の機能。ライブビューみたいに。
残りの懐古主義的なヒトが山岳ゲリラ的展開。

一眼レフに動画機能が入れば、気持ちの切り替えをせず、動画へ入り込めるところが良いですね。
手持ちのレンズで動画が撮れると考えるだけでワクワクします。
ただ技術的にこなれていないため、今後の更なる進化に期待しましょう。

使い物にならないと言われた商品も時代とともに支流が本流へとなります。
実現不可能と言われたプロダクツも技術の進化とともに解消されています。
イヤでも時代は変わっていくものです。

それはそうと、ソニーと言えば動画は強そうなイメージですが、どうでしょう。
何はともあれ、ソニーαに動画機能が搭載されるまでジッと我慢していることにします。

これからは動画撮影のセンスが要求される時代が来るカモ [α700日記]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

D90で先陣を切った動画機能。
マイクロ・フォーサーズでは動画機能も視野に入れていますが、他社も動画機能を取り入れてくるのは必至。

写真も良いけど、動画も良い。そしてどちらも楽しい。
過去の写真データを見返しているとき、同じフォルダに入っているコンデジの動画を見ると当時の記憶が鮮明によみがえります。
家族の記録をするなら、写真と動画が有ると成長がよりよく分かります。

デジタル一眼レフの動画機能は今後更に向上すると思います。
それに伴い、写真表現の方法も変わってくるかもしれません。
写真と動画、両方操り表現する時代が。

写真の一般的な表現方法として紙に印刷でしたが、今後、動画が加われば様々な媒体での表現方法の時代になります。
今後写真展はデジタルフォトフレームで展示したり、写真集も紙媒体から別なものへ。
当初、液晶テレビで写真を鑑賞するというのが、あまりピンときませんでしたが、動画が絡めばテレビで鑑賞というのもうなずけます。

今まで写真撮影だけを考えていれば良かったのが、今後は動画撮影のセンスも要求される時代になりますね。
マクロで動画。どのような世界になるのでしょう。
うかうかしていられなくなってきました。

動画記録の出来る ニコン D90発表 [写真関連]

082701.jpg昨日のEOS50Dと店頭で激闘を繰り広げるカモのニコソD90が発表されました。
店頭予想価格は12万円台。
画像素子はD300と同じ1,230万画素。
連射性能、約4.5コマ/秒。
視野率約96%のペンタプリズムファインダー。
液晶モニタは3.0型の約92万。
AFセンサーはD80と共通だけど3Dトラッキング搭載。

一番注目な動画ですがAVI形式でのHD記録に対応。
1,280×720ピクセル、640×424ピクセル、320×216ピクセルで24fps。
ミラーアップの状態で録画。音声はモノラル。ピント合わせはMF。
動画録画中も手ぶれ補正が効く。


082702.jpg同時にAF-S DX NIKKOR 18-105mm f/3.5-5.6G ED VRも発表。
35mm換算27-157.5mm。3段分相当の手ぶれ補正効果が得られるとのこと。
最短撮影距離は0.45m。重さは420g。D90との組み合わせで、1,040g。
レンズの価格は6万8,250円。
D90のレンズキットが17万円前後。
 
12万円のミドルクラスでこれだけの完成度だとオッサン驚いてしまいます。
D80登場から約2年ぶりの発表とはいえ、昨日発表の機種と比べると目新しさがありオッサンの血圧も上昇気味。

個人的には動画撮りやってみたいです。
色々制約や、気になる点もあり、記録を撮るにはデジタルビデオの方が良いのは確かですが、色々レンズ交換などをして遊べそう。
去年のトレンドはライブビューで、今後のデジタル一眼レフのトレンドは動画になりそうですね。

この動画機能がもっと進化して、デジタルビデオ並みになれば学校行事等々の撮影するとき機材が減らせそうなので助かります。
そうなった時、カメラの形状からしてファインダーはEVFの方が都合が良さそう。

EOS 50Dが正式発表 [写真関連]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

EOS 50Dが発表されましたね。
内容的には昨日既に発表済みといった感もあり、新鮮みはほとんどありませんが、バランスのとれたカメラですねと言っておきます。

店頭予想価格はボディで15万円前後とのこと。
EOS 40Dとのスペック的な違いといえば画素数が1,010万画素から1,510万へ。
最高感度がISO3200からISO12800。
液晶モニターのドット数が3.0型23万から92万へと。ユーザーのレポートなどを見るとこの部分の不満を言う方が多いので、この改良を喜ぶ方が多いカモ。
んで、DIGIC4搭載。

他にはライブビューに「顔優先ライブモード」搭載とか、AF微調整機能「AFマイクロアジャストメント」、オートライティングオプティマイザ、装着レンズの特性に合わせてレンズの周辺光量補正を自動で行なう機能などが追加されているご様子。

オッサンが40Dユーザーなら買い換えるほどでもないなという感じです。
α700ユーザー的には中央部F2.8対応の全点クロス9点のAFセンサーを採用というのは羨ましいでござる。
ソニー少しはガンバって欲しぞなもし。

で、次はニコソのD90ですね。
こちらは、前モデルよりも大幅な進化が見られそうですね。また雑誌がキヤノソ、ニコソで染まってしまう・・・

一瞬見えたEOS 50Dページ。嵐の前触れ? [α700日記]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

話の前後は分かりませんが、EOS 50Dのテストページが一時的に公開され、それを見つけた方達の悲喜こもごもの人生模様があちらこちらで展開中。
そのページ自身本当かどうかは分かりませんが、40Dとそう変化の無いスペックの中で、1500万画素だけが妙に浮いた存在になっています。
まぁキャノソのこと、そう無理してスペックアップせずとも消費者は、シャープのアクオス同様指名買いがほとんどでしょう。
消費者にわかりやすく多画素数=高性能という方程式を前面に出して販売アップを目指すはず。
どうでもいいけど。

さすがに風邪の諸症状が全開バリバリなので通院してきました。
夏季休暇の疲れが今頃出たようです。
休み明けの月曜なので病院内は患者さんでいっぱい。診察を終えたのがお昼になってしまいました。
お昼は、クルクルクルクルクルクルクルクルクルクルベルトコンベアで回る回転寿司で昼食。

体調が悪いときは回転寿司は良くないですね。
動く寿司を見ているだけで、めまいを覚えました。
今週いっぱい天気が悪いので、今週中に体調を戻し、9月からの撮影では体調万全で臨みたいものです。

今日は寒すぎ、風邪をひいてしまいました [α700日記]

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SONY α700
1枚目:ソニー 100mm F2.8 Macro
2~4枚目:ソニー 135mm F2.8 [T4.5] STF

So-net引っ越し2ヶ月、アクセス10万御礼 [α700日記]

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ソニー α700+ソニー 100mm F2.8 Macro

ExciteブログからSo-netブログへ引っ越して、今日で丁度2ヶ月。
ページビューの方ですが、総閲覧数が10万件を超えました。
これは見にきてくださる皆様のおかげです。ありがとうございます。

で、一般的に言われるアクセス数である、訪問者数(ビジット)の方を手計算で集計してみると39,000件を超えました。
このペースで行くと来月の中旬には5万件に達すると思います。
それはExciteブログ時代から通算すると、60万件になります。

それを記念にExciteブログ、So-netブログ通算60万件アクセス・プレゼント企画でもやってみようと考えています。
なにゆえ、手持ちの軍資金の行き先が近々登場するフルサイズ機のお布施と消える運命ゆえ、あまり予算はありませんが、心ばかりのプレゼントを用意いたいと思っています。

と、いうことで改めて御礼申し上げます。これからもデジタル花マクロ。よろしくお願いいたします。
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